2017年11月15日水曜日

サポでレグナード4に懲りずに挑戦

こんにちは。

今回もサポでレグナード4に挑戦してみましたよ。


前回のレグナード4人挑戦した記事の最後でちらっと書きましたが、今回はついに奥の手を出しました。

その奥の手とは、サポ戦士(自分のサブキャラ)を2人ともブレス無効にしてしまう作戦です。

前回はサポ戦士の1人をブレス系ダメージを無効にして挑戦しましたが、今回はサポ戦士を2人ともブレス系ダメージ無効の状態にして挑戦しました。


サブキャラ2キャラ分の装備で2億ゴールド以上使ってしまいました。

しかし、さすがに装備の影響は大きいです。

残り14分の時点でHPを半分削れました。


残り時間8分の時点でHPを4分の3削れました。

これはいけるかも!


あと少しなのに竜の咆哮です。

うう…。


時間切れです。

無念…。


時間切れです。

もう少しだと思うんですが…。


時間切れです。

うーん。


時間切れです。

やはり3までと比べるとタフですね。


今回も倒せませんでした。

何度も挑戦しました。

そして、惜しいときも何度もあったんです。

HP残り4分の1まで追い詰めたことも何度もありました。

あと少し攻撃できていれば倒せたのではないかと。

しかし、そのあと少しが届きません。


戦士の作戦に関して、以前のレグナード3の記事でドラゴンビートでテンションが上がった攻撃が厳しいのでバッチリがんばれにしましたと書きましたが、特に後半に関してはガンガンいこうぜの方が良い気がしてきました。

というのも、HPを半分削った後は怒るたびに竜の咆哮→ダークネスブレス→テールスイングという行動パターンになると思うのですが、バッチリがんばれだとロストアタックで怒りを解除してしまいますよね。

そうすると、怒り→咆哮→ブレス→テール→ロストアタックで怒り解除→特技に反応して怒り→咆哮→ブレス→テールとループしやすくなると思います。

動けない状態でのテールスイングがかなり厄介なので、それを減らすためにはなるべく怒りは解除しないほうが良いのかなと思いました。

むやみに怒り解除をしないのはパラディン・魔法構成と同様ですね。


この記事を書いている時点でバージョンアップ前にレグナード4に挑戦できる日は残り1日だけです。

時間が取れれば挑戦したいと思いますが、倒せるかどうかはわかりませんね。

サポ討伐という観点で言えば、今のところキラークリムゾンよりもダークキング4よりも難しく感じています。準備からして。

もっとも、強さ4において占い師、サポ戦士2人、サポ僧侶以外の構成を試していないので、他の構成での難易度はわかりません。


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